利き酒大会

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右から、
三年前の純米酒・笑いじょうご (二木酒造)
三年前の十年古酒・酔翁 (川尻酒造場)
三年前の生酒・義侠 (山忠本家酒造)



 

いはゆる「日本酒」な感じなのが、笑いじょうご。
三年たった生酒とはいえ、口当たりの良さと味の複雑さと後味の爽やかさという相反する味が楽しめるのが義侠。
そして、十三年目の古酒は、もはや日本酒ってレベルじゃねーよw。まるで焼酎のような香り高さと味の濃さ。それでいて日本酒らしい後味。

これはなかなか面白い経験だった♪

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コメント(4)

十三年て...日本酒って、そこまでもたせられるのねぇ。色はどんなでした?

こっくり目の日本酒がお好みですか?

>ケロたん
あー、割とそうかも。
いかにも「酒っ!」
というのが好きかな☆

>kittaさん
泡盛のように黄色くなってましたよぉ。
後日常温で飲んでみたら、これまた濃厚な香りでした☆

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このページは、DJ-Kazが2008年8月12日 21:20に書いたブログ記事です。

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