こないだのバンドでウィンドシンセをやってからというもの、すっかりはまりこんでしまって・・・YouTubeで動画を漁ってしまった(爆)
ギター二人だけのTRUTH。これ、すっごくかっこいい(高画質版はこちら)
つぎは、それの8人版。EWI二本にギター三本、ドラム二セットという豪華な組み合わせ(高画質版はこちら)
こちらは本物。さらに是方博邦と大橋勇。もうギターソロがいいっ! 大橋勇すげーよ!! (高画質版はこちら)
↓↓↓おまけ↓↓↓
一ヶ月ぶりでバンドの練習。今回から長らく不在だったドラムが一人参加ってことで、いつものスタジオへ行ったのだが、ドラムがヘビメタ系を得意とするだけあって、曲がズッシリとした感じになった(笑)。
もう一つのトピックは今回からフュージョン系をやろうぜってことで、THE SQUAREから"OMENS OF LOVE"。ウィンドシンセに初チャレンジ。考えてみたら、20年前に聴きまくっていたときは、演奏をやってみたいと妄想していたが、まさか自分でこれを演奏する日がくるとは夢にだに思わざりければ(笑)。
その後、即興でTRUTHをやったのだが、半音の部分以外は結構吹けちゃうもんだね。次回はこれをやろうってことで o(^-^)o
バンドでCarole Kingをやろうってことで、"Tapestry (つづれおり)"を買った。そしたら"I Feel The Earth Move"とか"You've Got A Friend"とか、結構好きな曲が入ってたのね・・・、ちゅか、わしが曲だけ知ってて名前を知らなかったという(自爆)。
そんなわけで、もうちょっと探ってみようと見つけたのが2chのスレ。
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1:ベストヒット名無しさん ::04/05/13 10:34 ID: x6L1BBF2 (1)
つづれおりっていいな
2:ベストヒット名無しさん :sage:04/05/13 10:45 ID: egzQzOaY (1)
2
3:ベストヒット名無しさん :sage:04/05/13 21:36 ID: TFiqI09y (1)
つづれおりだけ聞けば他はもういいな
4:ベストヒット名無しさん ::04/05/14 04:42 ID: TBy0VZSc (1)
70年代のアルバムは全部聴こう。
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ふむ、とりあえず"Tapestry (つづれおり)を買ったのは大正解だったようだが、
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5 +2:ベストヒット名無しさん : :04/05/14 09:05 ID: i0MDIcL/ (1)
I FEEL the Earth moveは
エッチの時の快感を歌ったもの
6:ベストヒット名無しさん ::04/05/14 09:19 ID: zHxQsDun (1)
>>5
つづれおりで1番気に入ってるんだが、そういう曲だったとは・・
771:ベストヒット名無しさん ::2007/09/27(木) 11:53:25 ID: tOpmfwlN (1)
>>5
このスレ最大の収穫
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たしかに、いきなり最大の収穫だwwwww
DS西村京太郎サスペンス 新探偵シリーズ「京都・熱海・絶海の孤島 殺意の罠」
去年、逆転裁判にはまり込んでいた最中、ヨドバシのエレベーター前で流れていた宣伝を見て衝動買いしてしまったのがこれ。単なる推理モノだったら別にいいや〜と思っていたのだが、時刻表トリックネタがあると聞いて、これは買わなければいけないと思ってしまったわしは鉄ヲタですがなにか?(爆)
で、昨日ようやくやり終えたわけだが、とにかく二時間ドラマの「お約束」な演出やストーリー展開がうける。でもって、難易度も低くて、ゲームを解くっていうよりは小説を読んでるような感じでお気軽に出来るところもまたよかった。もう一つは50問の短編モノが詰まった、"West Village"。こちらは「レイトン教授」シリーズみたいなもので、軽い頭の体操風。どちらも電車の中とか寝酒代わりとかでやるにはピッタリで達成感と満足感が得られた、買った甲斐があった v(^-^)。
で、West Villageのヒントなどを求めて2chのスレを見ていたのだが、
【DS】西村京太郎サスペンス『殺意の罠』 Part3
【DS】西村京太郎サスペンス【攻略・質問・ネタバレ】
やはり里見さん萌えが多かったのにはウケタ(爆)
今、二年前にNHK BS2でやったアニソン特集を見てるのだが、やっぱりタケカワユキヒデの歌唱力は全盛期より落ちてるなと。いや、落ちてるっちゅーより、「銀河鉄道999」をキー下げでないと歌えないのは痛いだろ・・・。あれだけ一世を風靡したゴダイゴのボーカルだったんだから、いっそ歌手の看板を下ろしてくれた方が、まだあきらめはついたんだがな・・・。
ここ一年くらい、ゴスペルを習っているのだが、ま、基本的に発声法だから学生の時にかじった合唱の発声法でいいだろうと思ってたら、そうはいかない。ゴスペルの発声法は、どちらかというと声をまっすぐ出す系。これって、大学で合唱団に入って、真っ先に直された発声法なわけで、これを続けると喉に来ちゃうんだな・・・ (^_^;
で、そこらへんとの折り合いをつけてやってきたわけだが、再来週にちょっとした舞台があって、その課題曲ということでYoutubeで探した動画があるのだが、
オーラスの掛け合い部分など、どう聞いても白人は発声法に則った発声で、黒人は喉に負担がかかっている発声をしているとしか聞こえない。でありながら、あの迫力はなんなんだろう? わしが真似したら、リハーサルの段階で喉つぶしそうなのに、それで歌い続けられるということは、なんなんだろう?
元々ゴスペルというもの自体、アメリカへ連れてこられた黒人たちの心のよりどころとしてできたという背景があるわけで、そう考えると「ゴスペル」というジャンルの曲を歌うときには、黒人の発声方法が、われわれ黄色人種では真似できないなにかをやっているのだろうか?
そんなことを思いながらも、また夜が更けていく・・・・
カナダ出身、盲目のギタリストであるJeff Healeyのバンド。ギターを横に置き、琴のように弾くのが特徴でありながら、このプレイ。カナダに居たとき、よくFMから流れていたので、試しに買ってみたアルバムが「Get Me Some」。しびれた。
もっともこのアルバムを買ったのは1999年。その後音沙汰がないな〜と思っていたら、
いつのまにかTorontoでライブハウスをやっていて、ギターを置いてトランペットを始めたらしい。これは今度、行ってみなければo(^-^)o
で、iTunes Storeで適当に名前を入れて遊んでみたら、あった! それも、名曲"Angel Eyes"のビデオまであるっ!
ど、ど、どーしよー。まとめ買いしちゃいそうだ・・・(どきどき)